成功事例紹介

成功事例詳細

大阪府八尾市
リカーポートアラジン営業主任 佐川 様

継続したPRでクリーン精米屋の周知性を高め、地域の精米需要をうまくキャッチすることが大切ですね!!

どんなお客様が多いですか?

ここは都市部なので、田舎から玄米が送られてきたりする方が来店されてます。土日に車で精米にくるお客様がほとんどで、20、30kgを持ち込む方が多いですね。
朝、夕の時間帯は少ないですが、11~15時ぐらいまでは常に2、3人は並ばれてますよ。
買い物と精米をして帰るという方が多いので、お母さんがスーパーで買い物をして、店の外でお父さんが精米をしてという光景をよく見ます。
何かのついでに来て頂けるようにするのもポイントですね。

更新前の精米機と比べてどうですか?

以前は他メーカーの機械を置いていました。
以前のものは鳩が中に入ったり、ヌカの塊がでてきたり、お米があんまりつけていない、お米が汚いといったクレームも多く、その対応に手がかかってたんです。
クボタさんの機械に買い替えて、お客さんからは機械が新しくなり、きれいになって良かったという評価を頂いています。
口にするものなので、見た目がきれいなのが断然いいですし、そこは重要度が高いですね。
クリーン精米の機能があるので、クリーン白米ができるようになって好評です。
私達はスーパーの業務をみながら、精米屋もみるので、トラブルが減って良かった。
精米屋に手がかからなくなった分、楽
になりましたね。

クボタのサポートはどうですか?

この地区担当の近畿クボタさんは、何かあれば、すぐに来てくれますし。
前の機械メーカーは営業所が遠方で、対応が遅かったのですが、今は迅速な対応をして頂けるので、安心です。

クリーン精米屋とスーパーの相乗効果はどうですか?

スーパーのチラシで精米機が新しくなったことや、精米が100円からというのをチラシで継続してPRしています。
仕事柄他店のチラシをよくみますが、スーパーのチラシで精米やってますというのはみないですね。他店との差別化にもなるかと。
スーパーで玄米を扱ってるんですけど、自分達で精米する需要は上がっていくんじゃないかな、というのが店に立っていての実感ですね。
精米するお客さんが増えているので、ヌカをとる頻度は増えましたよ。
お客さまは精米したてが食べたいって言うんですね。
精米したてがおいしいというのは、お客さまがよくわかっておられると思います。
継続したPRで、そういった需要をうまくキャッチすることが大切ですね。
一ヵ月に一回精米して、一ヵ月分のビールを買ってもらって、一ヵ月に一回でもいいから足を運んでもらう事が大切だと思ってるんで、クリーン精米屋とスーパーとでお客さまを呼び込みたいですね。
相乗効果は期待できますね。

本業はスーパー。駐車台数は約30台可能。
敷地を有効利用し、店外にクリーン精米屋を設置。

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